【日常メモ】徒歩圏内で完結する都会の小さな幸せ

コンビニ

ローソンでのひととき

最近私のお気に入りの場所がまた一つ増えました。

それは最寄りのローソン。奥まったところにイートインスペースがあり店員さんの接客もとても良く、バスの待ち時間やちょっとした作業を終わらせるのに非常に重宝しています。

図書館で静かに本を読んだ後、お気に入りのパン屋さんでパンを買い・・・

最後にローソンで一息つく――そんな完璧なルーティンが徒歩圏内で完結するのが本当にありがたい。上越では車を使わないとできない動きもありますが、買い物やちょっとした作業であれば自転車や徒歩で全てを済ませられる点が地方との大きい違いだなと感じています。

さらに、私はauユーザーなので、Pontaポイントを使ったドリンク割引も嬉しいポイント。ちょっとしたことですが日常の中で小さな幸せを感じられる瞬間です。

ウエルシアでの鍛錬

思い返せば、私の一人暮らしの始まりは少し特殊でした。山の上の病院寮に閉じ込められていた頃は徒歩10分のウエルシアだけが頼りでした。あのウエルシアには50代くらいの男性店員さんがいて、ちょっと…いや、かなり個性的な方でした。

臭いも気になるし、応援団長のような張り上げ声で接客してくるし、客が少しでも動作を遅らせるとぶちぎれるし、レジをバンバン叩く姿も印象的でした。今思い返してみてもあんな刺激的な接客を受けたのは最初で最後です(笑)

体調不良と仕事

昨日は、朝起きた瞬間から喉がイガイガし、体の調子も絶不調でした。咳も止まらず、しゃがんだり歩いたりするたびに体のあちこちが痛むのに、発熱などはなくむしろほかは絶好調…。なので仕事は休まず元気に出勤です。

最近は2人~3人で行っていた仕事を1人でこなしているため、ミスをしないかと緊張感とスリルに満ちた毎日を送っています。とりあえずR1を飲んで、寒さと乾燥が激しい東京の冬を乗り越えたいと思います。

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